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株式会社 東洋企画印刷
新着情報
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新着情報

porte [ ポルト ] vol.15

porto15 特集/涼やかな夏を味わう。

夏になると食べたくなるひんやりスイーツ。この夏の本命かき氷にジェラート、コーヒーショップの夏メニュー、夏を感じる雑貨などを紹介。
【スパイシーアジアンフード】
・バインミー・パクチー・タイ料理など、夏に美味しいアジアンフードを特集します。
◇エリア特集/糸満市
この春、一気に新店舗がオープンした糸満。いずれもいとまんへの愛着が感じられるお店ばかり。糸満発信の作家さん、人気のイベントも紹介します。
2017.7.15

モモト vol.31

momoto31 特集/糸満

海人たちの勇壮な祭祀「糸満ハーレー」や、沖縄本島きっての農業地域として知られ、沖縄戦終焉の地であると共に、沖縄観光はじまりの地でもある「糸満」。この地域独特の歴史と文化を、モモトならではの視点でたっぷりとお届けするエリア特集です。
2017.7.15

上地流空手道

上地流空手道 〜写真と解説で見る上地流の形〜

三戦から三十六まで、上地流の八つの形すべての分解写真を、日本語・英語両表記のキャプションでわかりやすく解説。著者の島袋幸信氏はフランス在住で、上地流空手道協会ヨーロッパ支部の代表。ヨーロッパにおける上地流普及の立役者でもある。
すでにフランスではフランス語版の形の解説書を出版しているが、各方面からの要望により、このたび日英両表記での解説書を出すことに。 上地流の歴史についての簡単な説明もあり、上地流の入門書としてはもちろん、沖縄伝統空手上級者の参考にもなる一冊。
2017.7.12

琉球の古陶 〜その美と流れ〜

琉球の古陶 古陶収集700点の魅力を高精細FM印刷で忠実に再現

琉球の焼き物については、これまで近世末の19世紀の製品が多く紹介されています。17世紀から18世紀につくられた荒焼 (焼締)や湧田・壺屋初期の上焼(施釉陶)など、県内外でもあまりしられていない初期の焼物を数多く所蔵する垣花隆夫氏の貴重なコレクションを集めたのが本書である。
FM高精細印刷で再現された「美しい琉球の古陶」を是非、その目でご覧になって頂きたい。
2017.6.5

porte trip [ ポルト別冊 ]

porto trip ポルト別冊第二弾は「OKINAWA TRIP」。

ようこそ沖縄へ!
初めましてのあなたも、リピーターのあなたも、貴重な休日のひとときを過ごす場所にこの小さな島を選んでくれてありがとう。この島に暮らす私たちが本当に大好きなもの、本当に大切にしていることをあなたに伝えたくて、 この本を作りました。
沖縄の『今』とじっくり触れ合うporte流、沖縄trip。2冊目のガイドブックとしてぜひお役立て下さい。便利なgooglemapリンク付き
2017.7.15

しまくとぅばルネサンス

しまくとぅばルネサンス 沖縄国際大学公開講座

琉球諸島(奄美沖縄地域)における伝統的な言語が消滅の危機に瀕し、それらをいかに受け継ぎ、後世に伝えていくかが喫緊の課題となっている。
「しまくとぅば」あるいは「地域語」をめぐる現状と課題について、「言語」の視点のみならず、「芸能」「文学」「教育」「文化交流」といった様々な分野から考察を行う。さらに、琉球の地域は勿論のこと、台湾、香港など「地域語」と「中央語」との対立構造がある他の地域における現状も紹介し、琉球における言語復興運動(しまくとぅばルネサンス)に活かしていく方法を模索したい。
2017.4.14

モモト vol.30

20161224_porto.vol13 特集/道

志田房子、志田真木が貫く琉球舞踊の道、星のやが竹富島で紡ぐ道、 賀数仁然がたどる琉球古道、でいご娘の唄の道、黒潮の道、昆布ロードなどなど…。 今号では、歴史的かつ物理的な古道をはじめ、生き方や心のありようを示す筋道など、
さまざまな「道」を追いかけてみました。
2017.4.14

porte [ ポルト ] vol.14

20161224_porto.vol13 特集/これからの沖縄のまーさむん

その素材は、何気なくいつも身近にあるもの。
でもひとたびその人の手にかかると、どれも特別な輝きを持ったとっておきの『まーさむん(おいしいもの)』に生まれ変わってしまう。
?その秘密が知りたくて、じっくりお話を聞いて来ました。
そこには、もっともっとおもしろくなっていくこれからの沖縄が、?ギュギュっと詰まっていました。

エリア特集はドライブで行ってみたい「今帰仁村」をご紹介。
2017.4.14

サンゴしょうのおとぎ話 〜なかよし家族の観察ノート〜

サンゴしょうのおとぎ話 サンゴ礁の生き物の暮らしには不思議がい〜っぱい!
 
真っ赤な太陽の光がふりそそぎ、エメラルドブルーに輝くサンゴ礁には「桃太郎」や「一寸法師」が暮らしている?潮がよく引いたサンゴ礁を歩くと、生き物の不思議な暮らしとの出会いがあるに違いない。 《 amazonで購入する 》
2016.08.15

porte [ ポルト ] vol.13

20161224_porto.vol13 特集/あたたかい、冬のかおり
 
沖縄にも寒い冬がやってきました。
寒いけれど、「冬」を楽しく過ごす方法。
冬のごほうびレストランや、冬だからおいしいもの。
さらに身体に染み渡る温かい飲み物まで。
喜ぶ顔を想像すると楽しくなっちゃう贈り物もご紹介しています。
エリア特集は「浦添市」をご紹介。冬の寒さも楽しくなっちゃう一冊です。
2016.12.24

モモト vol.29

20161224_momoto.vol29 特集/外国人が見た沖縄
 
 「琉球・沖縄で暮らす外国人や、世界のウチナーンチュ大会で沖縄を訪れた外国人たちに聞いた、彼らが「沖縄の島々をこよなく愛する理由」とは。
外国人の視点から、沖縄がまだ気づいていない新しい沖縄の魅力を再発見する大特集です。
2016.12.24

ポルト別冊/沖縄のおいしい手みやげ2017

20161214_ポルト別冊/沖縄のおいしい手みやげ2017 歓送迎会に忘年会、クリスマスにバレンタインなど、人への「ご挨拶」が増える年末年始。そんな日常に、これなら「人と差がつく」とっておきの手みやげを1冊にまとめました。
地域の定番の逸品から新店、自分用から男性向けの甘くない手みやげまで幅広いコンテンツをPorte編集部が自信をもってご提案。保存版にぜひご活用下さい。
2016.12.14

仲程長治写真集「母ぬ島」

20161026_仲程長治写真集「母ぬ島」 特別ではないあたりまえの風景の中に潜むこの島の陰翳美を、雑誌「モモト」の写真家がひもとくインスピレーショナルな一冊。
2016.10.26

別冊モモト「点描画家 大城清太」

20161026_別冊モモト「点描画家 大城清太」 点描画家 大城清太の世界を雑誌「モモト」が丸ごと一冊・大特集!
龍とは?神とは?言葉や数字に隠されたこの島の『こころ』をひもとく。
2016.10.26

porte [ ポルト ] vol.12

20161026_porto.vol12 特集/おやつ手帖
 
2年ぶりのおやつ特集。
いま気になるおやつのお店から、あの人のオススメおやつ。地域の特産品を使った名物スイーツ、沖縄のローカルスイーツ、レモンケーキvsジャーマンケーキ。人気のパン屋さん、マテパンによるおやつレシピなど、内容盛りだくさんの一冊です。
2016.10.26

モモト vol.28

20161026_momoto.vol28 特集/琉球弧の旅へ!(後編)
 
 「琉球弧をめぐる旅」特集の後編は、世界自然遺産として注目を集める奄美群島へ。宮沢和史が出会った奄美唄や、心和らぐ絶景グリーンの風景、サンゴ礁にまつわる原琉球の旅など、沖縄本島から奄美へと北上する旅の情報をお届けします。
2016.10.26

OKINAWA DIARY 2017 八重瀬町の織物柄(青・緑オレンジ・桃オレンジ鳥柄・赤

20160901_OKINAWA DIARY 2017(八重瀬町の織物柄/青・緑/赤・桃/オレンジ・オレンジ鳥柄)  うちな〜んちゅ(沖縄で暮らす上で)必須の旧暦行事や記念日、潮の満ち引きの時刻等、多くの方に活用して頂ける情報が満載です。仕事の打ち合わせや習い事等…忙しいアナタを応援します。 今年も人気の「機織工房しよん」の手織物柄をご用意しました。
2016.09.24

OKINAWA DIARY 2017(

20160901_OKINAWA DIARY 2017(黒/青/赤/桃)
 沖縄で暮らす上で忘れてはならない旧暦行事や、潮の満ち引きの時刻、沖縄の各種記念日の制定由来など情報満載です。仕事の打ち合わせ、習い事など…忙しいあなたを応援します。
 鮮やかな赤は男女問わず人気。派手すぎず可愛らしい桃色は女性に人気です。
2016.09.24

とっておきの島風景 沖縄カレンダー2017

20160901_とっておきの島風景2017  県内外の沖縄ファンに大好評の島風景カレンダーが日付が大きくさらに見やすくなりました。メモスペースあり、旧暦併記。表紙も入れると13枚の月めくりカレンダーとなっています。
今まで撮りためた膨大な風景写真の中から海の表情が豊かな島風景を中心にセレクト。沖縄本島はあえて外し、八重山諸島、宮古諸島、慶良間諸島など離島の島風景のみで構成。   
2015.09.24

沖縄文学論―大城立裕を読み直す

20160824_沖縄文学論―大城立裕を読み直す 沖縄文学を愛し、その研究に尽くし2015年3月30日に逝去した大野隆之氏(沖縄国際大学総合文化学部日本文化学科教授、享年54歳)の遺稿集。那覇市在住作家、大城立裕氏の芥川賞受賞作「カクテル・パーティー」についての論文をはじめ、書評や文芸時評を集めた。
 第1部 大城立裕論
 第2部 沖縄文学論
 第3部 文芸時評・書評
 
大野隆之 1962年長崎県生まれ。東京都立大学大学院人文科学研究科博士課程単位取得退学。1994年に沖縄国際大学に専任講師として赴任、同大学助教授、教授などを歴任。2010年には沖縄文化協会「仲原善忠賞」を受賞。
2016.08.24

美味しい、簡単 管理栄養士 伊是名カエのokinawa soup RecipeBook

20160715_伊是名カエのokinawa soup RecipeBook 伊是名カエ先生の待望のシリーズ第三弾!
今回は「スープ」レシピ集です。
 
ポルト編集部が制作を手がけた伊是名カエさんのレシピブックの新刊です。
忙しい毎日の中でもいつもの食材で簡単につくれる、しかも栄養満点!なレシピを31レシピ紹介。
レシピの他にも、島やさい紹介や伊是名カエさんのインタビュー、料理の基本(切り方、保存、下ごしらえ)などのページも掲載。
1年中使える、完全保存版のスープ本。
2016.07.14

沖縄歴史検定 解説付き過去問題集(2011〜2015年度検定)

20160715_沖縄歴史検定 解説付き過去問題集(2011〜2015年度検定)  沖縄歴史教育研究会が主催する沖縄歴史検定(略称:沖検)は、沖縄とかかわっていく若い人たちに、琉球・沖縄の歴史と文化に興味・関心をもってもらい、沖縄を取り巻く社会状況・自然環境などの課題を認識させるとともに、現代社会における主体的な自己の生き方と、沖縄のあるべき姿について考える機会とするために設けられたもの。
 2005年度に第1回検定を実施してから昨年度までに6回の検定試験を実施してきました。当初は県内高校生、及び教職員のみを受検対象者とし、各高等学校で検定試験を行っていましたが、2008年度からは一般の受検も可能となり、今後は毎年検定を実施していく予定です。
 この検定をきっかけに、より多くの方々が「自らの足もとを掘る」ことに挑戦し、沖縄を「識(しる)」きっかけになればと参考資料として販売致します。
2016.07.14

porte [ ポルト ] vol.11

20160715_porto.vol11 特集/夏の小さな旅
 
ポルト7月号は読者からの要望の多かった離島を大特集!
石垣、竹富に加え、日帰りのできる伊江島、渡嘉敷島を特集します。
色鮮やかな誌面が旅気分を高める完全保存版の一冊になっています。
 
さらに、旅行キブンでいきたい北部のニュースポット 夏のグルメ&スイーツ 編集部オススメの夏グルメなど、何気ない週末を旅気分に変える、porte流サマーバケーションへご招待!
2016.07.14

モモト vol.27

20160715_momoto.vol27 特集/琉球弧の旅へ!(前編)
 
九州の南から台湾にかけて、弧を描くように連なる「琉球弧」の島々の魅力を、さまざまな切り口で紹介する大特集。前編は八重山・宮古諸島を中心に、心洗われるような琉球の絶景ブルーや、サンゴ礁をめぐる原琉球の旅、琉球の「ゾメキ」と題した六調節とクイチャー、柳田国男の旅路、知っておきたい琉球・沖縄史の基礎講座に宮沢和史の新連載など、盛りだくさんの内容でお届けします。
 
<連載>グラビア:琉球百景SP(14P)-、新連載:世界でいちばん美しい島、サンゴ礁をめぐる原琉球の旅(八重山・宮古編)、琉球のゾメキ、宮古・八重山からの琉球・沖縄史、見聞録・琉球弧を旅した柳田国男、島々美しゃSP、学さんの昭和レトロさんぽ(糸満)、善隆のブガリノーシ、茂木 meets OKINAWA
2016.07.14

porte [ ポルト ] vol.10

20160415_porto.vol10 特集/のんびり、春のお散歩
 
開け放した窓から吹き込む風に確かな春の訪れを感じたらいつもより身軽な装いに身を包んでお散歩にでかけてみませんか?
いつもは車で慌ただしく通り過ぎるだけの通勤路だってゆっくり歩いてみるだけで思いがけない発見がたくさんあるものです。
きれいに咲いた植え込みのお花に手入れをしている誰かの優しさを感じたり、懐かしい商店街の中にも新しい息吹を感じる新店舗がオープンしていたり。
足の向くまま気の向くまま、そんな時間が、元気をくれるのです。
 
この春、気になるSHOP
 
エリア特集/壷屋・浮島通り 大謝名 港川 北谷
2016.04.15

モモト vol.26

20160415_momoto.vol26 特集/島の酒
 
酒上戸(サキジョーグー)たちの人生を彩る、島の酒。泡盛を中心に、ビールやラム酒などにも視野を広げてご紹介。酒づくりに欠かせない湧き水を訪ねるグラビア「琉球百景」、崎山酒造廠と宮の華酒造を取材した「女たちの酒づくり」、島の酒に関するさまざまな話題を紹介する「島の酒AtoZ」、戦後の焼け跡で生きていた黒麹菌のエピソードを追う「咲元酒造物語」、竹富島にミシャクを訪ねた「琉球見聞録」など、モモトならではの視点で島の酒に酔いしれる一冊です。
 
<連載>グラビア:琉球百景(島の宝水)、島々美しゃ、ヒヤミカチ!ハナヤカチ!バンミカチ!、琉球いきもの雑学事典、嘉手川学の昭和レトロ探検隊、琉球見聞録 竹富島二月祭にミシャクを訪ねる
2016.04.15

porte [ ポルト ] vol.9

20151218_porto.vol9 特集/おいしい、冬じかん。
 
沖縄にも、1年のうちのたった数日だけ、吐く息が白く立ち上るほど冷え込む夜があります。
そんな日は、あなたの大切な誰かと、いつもの気心知れた友達と、あったかメニューでほっこりしませんか?
待ち合わせの場所まで足早に歩く夜道。扉を開けた先に広がるぬくもり。
あなたを包む、湯気のむこうのあたたかい笑顔。冬って、なんだかちょっと、しあわせ。そんな瞬間を詰め込んだとっておきの冬時間へ、ご案内します。
 
【冬の夜ごはん】
・夜のイベントの多い季節。この冬いきたいレストラン ・夜も過ごせる、カフェ。
【冬に似合う、おいしいもの】
・チャイ・スパイス・ココア・ハーブ系ドリンク ・あったかフード(スープ・グラタン・etc)
・あったかスイーツ
【冬を演出する雑貨】
・フェルト雑貨、キャンドル ・おうちで温かく過ごす、雑貨。
 
エリア特集/金武町
2015.12.24

モモト vol.25

20151218_momoto.vol25 特集/琉球パワー2016
 
記念すべき25号は初心に戻り、創刊号のテーマだった「琉球パワー」をバージョンアップした「琉球パワー2016」をワンテーマに掲げます。琉球・沖縄のパワーとは何か、モモト目線で創刊号以上に深く掘り下げてみたいと考えています。
 
<連載>□グラビア:琉球百景(琉球パワースペシャル)□世界に広がる伝統空手の世界 World Wide KARATE!!□笑いはパワーだ。おきなわ新喜劇の挑戦□島々美しゃスペシャル版 沖縄県人会□琉球ゆるパワー 元祖ゆるキャラはコレか!□琉球パワーの源、島のネーサン100□琉球見聞録 西表島節祭
2015.12.24

porte [ ポルト ] vol.8

20151015_porto.vol8 特集/いま、ほしいもの。いま、食べたいもの。
 
おきなわの「いいモノ」、美味しいものを編集部のセレクトでお届け。作り手の顔が見える、想いのこもったものには他にはない魅力があります。そんなこだわりのアイテム、美味しいものを紹介。またひとつ、ほしいものが増えてしまいます。
 
エリア特集/南城市特集ー南城市の作家、美味しいもの、物産館でお土産さがし。
2015.10.15

モモト vol.24

20151015_momoto.vol24 特集/琉球・沖縄の死生観
 
○グラビア:珊瑚の島の死生観○あの世とこの世の琉球史○エンディングフォトを撮影しましょう○宗教者座談会○琉球見聞録 シマで生きる・シマで看取る
<連載>□ヒヤミカチ!前田奈美甫さん(バレリーナ)□いきもの事典□島々美しゃ□新連載:昭和レトロな沖縄さんぽ
2015.10.15

OKINAWA DIARY 2016 八重瀬町の織物柄(青・緑桃・オレンジ

20150818_OKINAWA DIARY 2016(八重瀬町の織物柄/青・緑/桃・オレンジ)  うちな〜んちゅ(沖縄で暮らす上で)必須の旧暦行事や記念日、潮の満ち引きの時刻等、多くの方に活用して頂ける情報が満載です。仕事の打ち合わせや習い事等…忙しいアナタを応援します。今年は「機織工房しよん」の手織物柄が仲間入り。
2015.08.18
 

OKINAWA DIARY 2016(

20150818_OKINAWA DIARY 2016(黒/青/赤/桃)
 沖縄で暮らす上で忘れてはならない旧暦行事や、潮の満ち引きの時刻、沖縄の各種記念日の制定由来など情報満載です。仕事の打ち合わせ、習い事など…忙しいあなたを応援します。
 鮮やかな赤は男女問わず人気。派手すぎず可愛らしい桃色は女性に人気です。
2015.08.18

とっておきの島風景 沖縄カレンダー2016

20150804_とっておきの島風景2016  県内外の沖縄ファンに大好評の島風景カレンダーが日付が大きくさらに見やすくなりました。メモスペースあり、旧暦併記。表紙も入れると13枚の月めくりカレンダーとなっています。
今回は、スマホやタブレットで動画が見られるAR機能を付けました。癒しの映像を琉球音楽に乗せてお届け! 
2015.08.04

porte [ ポルト ] vol.7

20150717_porto.vol7 特集/第1特集 夏のお楽しみ。 第2特集 アメリカンで、色鮮やかなベイエリア 北谷町
 
空も海も山も暑さに駆られて輝き始めました。
ギラギラと照りつける赤の太陽に、いつにも増してきらめく青の海。緑の山からも負けじとセミの大合唱が響き渡ります。そんな輝きに思いきり飛び込みたくなるような沖縄が一番楽しい季節の到来です。そんな本場の夏・沖縄を楽しむための“涼”をPorte編集部がご案内します。
2015.07.17

モモト vol.23

20150717_momoto.vol23 特集/男(イキガ)ぬ美学
 
琉球史に見る美学、趣味と仕事と生き方の流儀、男のソウルフード、88人のヒゲへのこだわり…沖縄男子の美学をひもときます。
2015.07.17

シマクトゥバに親しむ あなたは琉歌で愛をうたえますか

20150420_あなたは琉歌で愛をうたえますか 琉球・沖縄文化の基層であるシマクゥトバを 若い世代へ普及・継承するために…。 沖縄は、もとは「琉球国」とよばれ、独自の歴史と文化を築いてきました。その当時の暮らしぶりは「黄金言葉(クガニクトゥバ)」として伝えられていることわざや琉球語の独特な言い回しで愛情や人としての生き方を表現した「琉歌」に見ることができます。本書では、タイトルの「あなたは琉歌で愛をうたえますか」にもあるように、沖縄の未来を担う若い世代に対し、昔の歌や言葉を通してシマクトゥバ(沖縄のこころ)を感じてもらえるよう関連するエピソードも加え理解が深まるよう工夫されています。「自分のふるさとの言葉を忘れることは、ウチナーンチュとしてのアイデンティティを失うことだ。」という先人の教えがあるように、シマクトゥバに親しみ、使う機会が増えることを願う著者の強い思いが込められた一冊。
2015.04.20

沖縄を取り巻く経済状況

20150416_沖縄を取り巻く経済状況 沖縄に流れている俗説は果たして正しいのか。
 
戦後70年、我々を取り巻く経済状況は急速に成長を遂げたが、バブルが崩壊、その後の長引く不況の中、沖縄ではいっこうに変わらない過重な基地負担など、様々な問題を抱えている。沖縄の今を見つめ、沖縄に流れている俗説は果たして正しいのかどうか…。本書は、沖縄国際大学経済学部の教授陣が、各専門分野の視点から沖縄経済の現状と課題を示し、沖縄の特異性を活かした国際交流・経済交流が描ける本にしたいと願った一冊である。
2015.04.16

porte [ ポルト ] vol.6

20150416_porto.vol6 特集/のんびり、いこうよ。春の週末おでかけ。
 
何かと慌ただしい春。
週末くらいは日常の忙しさから離れて、のんびりおでかけしませんか?今号は緑あふれるお店から、おでかけに使いたいテイクアウトのお店、地元食材にこだわるショップ、この春いきたい旬ショップなど、春の休日にいきたくなるお店をセレクトしました。
さらに、エリア特集では、伊良部大橋が開通したばかりの宮古島と、イオンモール沖縄ライカムのオープン直前で話題を集める北中城を特集。
2015.04.16

モモト vol.22

20150416_momoto.vol22 特集/沖縄のデザイン
 
  沖縄「らしさ」の根源を探るデザイン史、島の鍛冶屋のデザイン、与那国島のカイダー字、福祉や地域の現場で見つけたデザインの未来…沖の縄デザインのこれまでと、これから。
2015.04.16

今帰仁カレンダー 2015

今帰仁カレンダー 2015
今帰仁城跡は、琉球が中山に統一される前の「三山鼎立時代」は山北(北山)王の居城でした。中山が三山統一後、北部地域管理のため今帰仁城に監守が配置されました。
城壁は地形を巧みに利用し曲線を描き美しく、面積は首里城と同規模で、100名城に選ばれた沖縄屈指の名城です。また、2000年に「琉球王国のグスク及び関連遺産群」として世界遺産リストに登録されました。
今回のカレンダーは城跡に咲く季節の花等をセレクト、表紙は年間、2ヶ月毎のカレンダーとなっています。
2014.12.19

改訂 ジュニア版 琉球・沖縄史

20141215_改訂 ジュニア版 琉球・沖縄史 沖縄をよく知るための歴史教科書(入門書)
 
「沖縄学の父」といわれる沖縄研究の創始者・伊波普猷。氏は、自らの生まれ育った地域には、先人の知恵や自分自身の存在理由を解き明かしてくれるヒントが詰まっていて、そこを掘り起こし見つめ直すことが、全てのものの見方や考え方を養う礎となるということを語っています。
 
 本書は、沖縄の歴史を学ぶ入門書である「ジュニア版 琉球・沖縄史」の改訂版として新たな研究成果や情報を加えた最新版です。
 沖縄の将来を担う若い世代から沖縄と関わりをもって生きてゆく人たちに読んでもらうため、かみ砕いた内容で歴史事実を記述し、図や写真をふんだんに使いフルカラーで分かりやすくまとめています。「琉球・沖縄」という豊かな歴史の泉を知ることで、将来あなたの力強い支えとなってくれる一冊です。
2014.12.19

別冊モモト「世界遺産 今帰仁グスク」

20141215_別冊モモト「世界遺産 今帰仁グスク」 特集/今回の別冊モモトは今帰仁城跡スペシャル!
 
「琉球王国のグスク及び関連遺跡群」の一つとしてユネスコの世界遺産に登録されて以来、県内外からますます注目をあつめる今帰仁城跡。
山北文化とその歴史、グスク周辺ガイドなど、今帰仁城跡の魅力満載でお届けする一冊です。
  
特集①/もゝまかり、つみ、あけて
古の人々のみずみずしい感性に触れながら、グスクの魅力に迫る巻頭グラビア。
特集②/もっと知りたい!私たちの今帰仁グスク
グスクの成立から滅亡、監守時代から現在までの長い歴史を、今帰仁を中心に見つめます。
特集③/今帰仁グスク周辺あるきガイド
今帰仁村教育委員会公式ゆるキャラ「はんニャンち」と知られざる今帰仁巡りの旅へ。
2014.12.19

porte [ ポルト ] vol.5

20141215_porto.vol5 第1特集/あったか おきなわの冬
 
寒くなってくると、恋しくなる温かい飲み物や温泉。きもちのこもったギフトにも心が温まります。
今回のポルトは心身ともにぽっかぽかになれる、やさしさに満ちた沖縄の冬をご案内!
 
第2特集/宜野座村
 
宜野座村で過ごす一日を紹介。モーニングが楽しめるベーカリーに、道の駅に登録されたばかりの「道の駅 ぎのざ」、オリジナル帆布バッグに宜野座の食材を使った手作りジャム、通好みのイベントが満載で注目のがらまんホールなど、みどころ満載の宜野座村を紹介します。
2014.12.19

モモト vol.21

20141215_momoto.vol21 特集/祈りの島
 
 嘉手納町の千原エイサー、久米島の六月ウマチー、八重瀬町の伝統行事、八重山・とぅばるまーの祈り…琉球・沖縄の島々に、地域の暮らしの中に、脈々と受け継がれている祈りの姿を見つめました。
2014.12.19

porte [ ポルト ] vol.4

20141020_porto.vol4 第1特集は「日々のおやつ」安心・安全・おいしい。毎日たべたいおやつ
 
毎日食べるおやつだからこそ、安心でおいしいものを食べたい、あげたい。
今回はporteは編集部が厳選した、こだわりおやつを集めました。
おうちおやつに、おみせおやつ、沖縄のレトロスイーツにお菓子教室など、
食欲の秋に嬉しい情報が満載です。
 
第2特集/うるま市(ゆるり、アートな島時間)
2014.10.22

モモト vol.20

20141020_momoto.vol20 特集/沖縄 美を宿すもの
 
人間国宝・玉那覇有公と宮城幸子が語る琉球紅型の美、八重山の星、辺野古の海、自然に宿る島の黄金比…琉球・沖縄の「美」を新たな角度から見つめる一冊です。
2014.10.22
 

OKINAWA DIARY 2015 琉球イラスト(ドラゴンデイゴの木

20141020_OKINAWA DIARY 2015(琉球イラスト/ドラゴン/デイゴの木)  沖縄で暮らす上で忘れてはならない旧暦行事や、潮の満ち引きの時刻、沖縄の各種記念日の制定由来など情報満載です。仕事の打ち合わせ、習い事など…忙しいあなたを応援します。今年はドラゴンとデイゴの木が登場。
2014.10.22
 

OKINAWA DIARY 2015(

20141020_OKINAWA DIARY 2015(黒/青/赤/桃)
 沖縄で暮らす上で忘れてはならない旧暦行事や、潮の満ち引きの時刻、沖縄の各種記念日の制定由来など情報満載です。仕事の打ち合わせ、習い事など…忙しいあなたを応援します。
 鮮やかな赤は男女問わず人気。派手すぎず可愛らしい桃色は女性に人気です。
2014.10.22
 

とっておきの島風景 沖縄カレンダー2015

20141020_とっておきの島風景2015  沖縄で暮らす上で忘れてはならない旧暦行事や記念日を加え、色鮮やかな沖縄の島風景を写真家小早川渉氏の協力で紹介。
 今回は、全てマルチコプター(あるいはドローン)と呼ばれるラジコン空撮機(右)で撮影。ヘリコプターでは撮影困難な低高度5〜100mから空撮したマルチコプターならではの島風景をセレクトしました。また、表紙も入れると13枚の月めくりカレンダーとなっています。 
2014.10.22

教養講座  琉球・沖縄史

20140703_教養講座  琉球・沖縄史 日本史では学ぶことのない沖縄の歴史と新たな事実を集約
 
琉球・沖縄の歴史を学ぶ目的は、歴史の本質にせまり過去の歴史に正しい評価をくだす歴史観を培うこと。日本史では学ぶことのない沖縄の歴史と新たな事実を集約しています。
先人の経験を学び、日本、アジア、そして世界の歴史をみる目を養ってほしいという著者の願いを込めた待望の一冊です。
2014.07.17

porte [ ポルト ] vol.3

20140703_porto.vol3 第1特集は「10のスタイルで楽しむ 夏の沖縄」
 
照りつける太陽、突然のスコール。木漏れ日の下に吹く風の気持ちよさ。
「暑いねぇ」が挨拶代わりに飛び交って、真っ青な空をうらめしそうに見上げながらも、やっぱり胸の奥のほうからワクワクが湧いてくる。
沖縄がいちばん輝く季節、夏がやって来ました!
これから続く長い夏、めいっぱい楽しむには早起きして、しっかり食べて、
ゆるっと美味しく涼んで。
この暑さを楽しんでこそ沖縄の夏が満喫できるのです。
 
第2特集/空・海・緑かがやく豊見城市
 
2002年に『村』から『市』に躍進し、アウトレットモールや商業施設の開発が目覚ましい豊見城市。空港や各観光地への交通アクセスの利便性も日々進み、便利さと昔ながらののどかさがバランスよく楽しめる魅力あふれる豊見城スポットを紹介。
2014.07.17

モモト vol.19

20140703_momoto.vol19 特集は「島の手技(てぃーわじゃ)」
 
沖縄を代表する版画家・名嘉睦稔の技、サバニ大工、沖縄林業の名人、名手の匠、宮古上布、アンツク、エギ、アンガマ面、泡盛、赤瓦 etc... 島の人々の手から生まれた手技の今と、これから。
2014.07.17

自治体改革の今

20140603_自治体改革の今 現在、国は地方自治のあり方をどのようにして変えようとしているのか、それに対し、自治体の側は何をしようとしているのか。より良い自治体改革を目指し、県内自治体でも、また住民の活動でも模索が続いている。
2014.06.04

porte [ ポルト ] vol.2

20140415_porto.vol2 今号のメイン特集:春のおでかけ
 
休日にいきたい「小さな名店」、春風が気持ちいいロケーションが楽しめる「カフェ」、作り手に会える雑貨屋など日帰りで行けるおでかけスポットを紹介。友達とわいわい、家族・カップルで楽しく、ひとりでぶらりと…。行き先や目的は違っても、おでかけ好きにオススメの一冊! 第2特集は新石垣空港が開港1周年を迎える石垣島。
2014.04.15

モモト vol.18

20140415_momoto.vol18 今号の特集/大人が愉しむ沖縄
 
未来に残したい島の景観美「新・琉球八景」、新緑のやんばる探険、琉球史を巡る旅、老舗料亭の楽しみ方、大人の上質ホテルからおやつまで、沖縄を見る、知る、感じる大人旅をご紹介します。
2014.04.15
 

教職を拓く〜名桜大学教職入門書〜

20140404_教職を拓く〜名桜大学教職入門書〜  本書は、名桜大学創立20周年を記念して出版。名桜大学が目指す教師像を各教科の教職担当者が語り、提供する教職科目についても各担当者が概説しています。
 何よりも、特色ある授業や学生生活が紹介されており、本島北部の小さな公立大学が地域とのつながりを大切にしていること、学生たちが日頃から係る地域活動の一端をも知ることができる内容となっています。
 地域教育の大切さは勿論、イギリスの教育改革の動向、子どもの権利条約の紹介など、近年名桜大学の特別授業に携わる著名な先生方の寄稿文も本書の中に盛り込まれており、充実した名桜大学の、教育現場を知ることができる一冊です。
2014.04.09

沖縄経済入門〜沖縄国際大学経済学科編〜

20140404_沖縄経済入門〜沖縄国際大学経済学科編〜  沖縄国際大学では、1年前期の必須科目として「沖縄経済入門」を新設し、他府県とは大きく異なる歴史的、文化的、地理的背景から独自の経済構造を形成する沖縄の現状をふまえた教育を行っています。
 本誌は沖縄国際大学の各教員の専門分野から沖縄経済を解説した内容で、沖縄の若い人達や社会人の方々にもグローバルな視点で沖縄経済を捉えるための入門書としてご活用頂けるものとなっています。
2014.04.09

porte [ ポルト ] vol.1

20131221_porto.vol1 今号のテーマ:porte vol.1 はずばり「冬の香り。」!
 
フーゴの編集メンバーが作る沖縄の新しいライフスタイルマガジン
「porte(ポルト)」。フランス語で扉を意味するタイトルには、沖縄の作り手と生活者をつなぐ扉でありたいという思いを込めています。
創刊号では、沖縄の冬を楽しむ「モノ」や「お店」を中心に紹介し日常の生活を変化させる「きっかけ」や「価値」をご提案。レシピやイベント、ビューティーなどの連載企画も充実。
2013.12.21

モモト vol.17

20131221_momoto.vol17 特集/懐かしくて新しい 台湾×琉球
 
台湾=小琉球、沖縄=大琉球と呼ばれていた時代から、八重山と非常に深い係わりを持った近代・現代のエピソードまで、現在も人とモノが盛んに往来している台湾と沖縄の関係性に迫ります。
2013.12.21
 

OKINAWA DIARY 2014 琉球イラスト(アカショウビン水牛

20131101_OKINAWA DIARY 2014(琉球イラスト/アカショウビン/水牛)  沖縄で暮らす上で忘れてはならない旧暦行事や、潮の満ち引きの時刻、沖縄の各種記念日の制定由来など情報満載です。仕事の打ち合わせ、習い事など…忙しいあなたを応援します。今年はアカショウビンと水牛が登場。
2013.11.1
 

OKINAWA DIARY 2014(

20131101_OKINAWA DIARY 2014(黒/青/赤/桃)
 沖縄で暮らす上で忘れてはならない旧暦行事や、潮の満ち引きの時刻、沖縄の各種記念日の制定由来など情報満載です。仕事の打ち合わせ、習い事など…忙しいあなたを応援します。
 鮮やかな赤は男女問わず人気。派手すぎず可愛らしい桃色は女性に人気です。
2013.11.1
 

とっておきの島風景 沖縄カレンダー2014

20131101_とっておきの島風景  沖縄で暮らす上で忘れてはならない旧暦行事や記念日を加え、
色鮮やかな沖縄の島風景を写真家小早川渉氏の協力で紹介。
 また、撮影場所も一目で分かるよう解説をつけました。
何度見てもあきない極上の島風景とともに一年間をお楽しみください。
2013.11.1
 

モモト vol.16

20131011_momoto.vol16 今号の特集:「ハワイと沖縄〜ふたつの故郷〜」
 
今号は初の海外特集!
よく似た自然、どこか懐かしい風景、消えた王国、独自の言葉と文化、そして移民。沖縄とハワイを巡るたくさんの物語を、モモトならではの視点で掘り下げた特集号です!
グラビア「風の生まり島」/2世たちの第二次世界大戦/ハワイ沖縄フェスティバル/ハワイから帰ったトートーメーほか。
2013.10.11
 

juego [ フーゴ ] vol.8

20131011_juego.vol8 今号のテーマ:「「沖縄の手みやげ」の 2013 年版 」
 
今号は、話題を呼び完売した juego 創刊号「沖縄の手みやげ」の 2013 年版。
お世話になったあの人に。
お久しぶりのあの人に。
最近お疲れ気味なあの人に。
あなたの「あの人」に届けたい、素敵な手みやげ。
作り手のアイデアと情熱が詰まった逸品に、めいっぱいの想いを込めて…。
編集部から今年もとっておきのイイモノ、贈ります。
2013.10.11

別冊モモト「首里 琉球の都をあるく」

20130819_betsumomoto_shuri 大好評につき完売した「モモトvol.4首里特集」が、待望の別冊版として登場!
記憶の中の首里、現在の首里、未来へ残したい首里−。

観光ガイドとはひと味違う、モモト独自の目線で首里の姿を追い
好評を得た「首里特集」が、新たな記事を加えた別冊版として登場致します。
巻頭グラビア〜城下町の風 首里親国〜/美しき首里の手仕事/
歴史散策 首里まーいマップ/首里城特集/勝手に首里検定
2013.08.19

モモト vol.15

20130705_momoto.vol15 今号の特集:「それぞれの平和」
 
1945年から68年が経過した沖縄で、さまざまな視点から「平和」について考えます。翁長雄志那覇市長、津波信一、ひでぼうインタビュー/仲程長治「へいわ」イメージグラビア/沖縄戦終焉の村〜米須クロニクル/記憶の継承〜南洋群島ルポタージュ・女学生の看護学ノート/モモト×ジェネレーションタイムズ特別エディション・平和のつくりかた〜ピースコミュニケーション
2013.07.05
 

juego [ フーゴ ] vol.7

20130705_juego.vol7 今号のテーマ:「夏の沖縄」
 
juego vol.7 はずばり「夏」!
夏のおでかけシーズンに使える夏グルメ・海の見えるお店、夏スイーツ、夜カフェなど
この夏行きたい魅力的なおでかけスポットを紹介。
第二特集:うるま市おでかけ。
2013.07.05

世変わりの後で復帰40年を考える

20130510_世変わりの後で復帰40年を考える 復帰40年、沖縄の「今」を考える
 
 復帰40年という沖縄の「世変わり」を考える上で、歴史上の「世変わり」と「その後」に着目し、
「琉球王国の誕生」「島津侵入」「琉球処分」「沖縄戦」「米軍政」などのキーワードから、
沖縄がどのように変化していったのか。「世変わり」と「その後」を通して、沖縄の「今」を皆さんと
考えます。
2013.05.13
 

モモト vol.14

20130411_momoto.vol14 今号の特集:「上り口説2013」
 
琉球・沖縄からヤマトゥ(日本)へ。夏至南風と黒潮に乗って北上した人々の足跡にふれ、
シマたちが蒔いた種がどのように花を咲き、実を結んでいるのかを追いかけます。
【歴史紀行】江戸上りの旅路を辿る/【グラビア】京と首里・那覇、ふたつの都を歩く/
【海を渡った琉球人】比屋根毅さん、高良結香さん、TILLA EARTHさん
2013.04.15
 

juego [ フーゴ ] vol.6

20130411_juego.vol6 今号のテーマ:「おでかけ日和」の 2013 年版」
 
今号は、大好評だった juego vol.2「おでかけ日和」の 2013 年版。
GW 前のおでかけシーズンに使えるドライブスポット、カフェ、雑貨屋など
近場の日帰りで行けるエリアを中心に魅力的なおでかけスポットを紹介。
友達とわいわい、カップルで楽しく、ひとりでぶらりと…。
行き先や目的は違っても、juego の読者はおでかけ好き。
エリアの地図付きで使える 1 冊です。
2013.04.15
 

写真集『今帰仁城跡の四季』

20130122_写真集『今帰仁城跡の四季』 やんばるの地に佇む、いにしえの遺産。
春夏秋冬、一年をかけて撮りためた四季の素顔約80点を一冊に。

 
やんばるの地に佇む、いにしえの遺産「今帰仁城跡」の春夏秋冬を
雑誌モモト専属カメラマン武安弘毅が追った。朝焼けに染まる堅牢な城壁、
満天の星が降り注ぐかつてやんばるの地を守った要の城。
標高約100メートルに位置する世界遺産は、季節に応じて表情を変え
様々なカタチを見せてくれる。武安独自の世界観で切り取った風景は、
まるで築城時の風景が目前に迫るかのような迫力。
今帰仁村教育委員会監修のもと、歴史的背景を交え今帰仁城跡の新たな魅力を解説。
英訳による説明も力を入れ、多彩な表現で城跡の魅力に迫る。
季節の風景約80点を一冊に。
2013.01.22
 

Momoto[モモト] vol.13

20121220_momoto vol13 今号の特集:「離島回帰」
 
SAKISHIMA meeting(新良幸人×下地勇)、pokke104、
久高島の子どもたちによる島自慢、久米島の聖地巡礼、
南大東島の歴史散策から島そば、島酒、島本、島映画まで。
読むだけで離島を旅した気分になれる1冊!
2012.12.25
  

大山盛保 発見への情熱

20121112_大山盛保 発見への情熱  人類学の歴史上、最大の発見である港川人の発見者、大山盛保氏の功績を一冊の本に
 実業家として活躍しながら、沖縄の先史時代に多大な関心を持ち、日本の人類学の歴史の中で最大の発見である港川人の化石を発見した大山盛保氏。現在では、港川フィッシャー出土の人骨群は人類学上きわめて重要な古人類資料として評価され、多面的・多角的な研究の対象となっています。
 大山氏の生い立ちから、戦後の経済人としての活躍、さらに港川人の発見に傾けられた情熱と科学的精神を、ゆかりの品々から読み解き、氏の業績を検証し開催された沖縄県立博物館・美術館×八重瀬町具志頭歴史民俗資料館合同企画展「大山盛保生誕100年記念 発見への情熱」を一冊の本にしました。
2012.11.12
 

美ら海水族館ガイドブック(改訂版)

20121105_美ら海水族館ガイドブック(改訂版)  沖縄美ら海水族館を満喫するための情報が、この一冊に。
館内の鑑賞コースに沿って、浅いリーフに生息する生き物から深海に住む神秘に満ちた珍しい生き物までエリアごとに約400種の生き物を紹介。水族館スタッフ監修のもと、生き物の意外な一面や思わずびっくりする習性などためになる情報が満載です。カラフルな沖縄ならではの海の世界を再現するデザインで、神秘の生態系を楽しく学べます。もちろん、ショップ情報や「美ら海プラザ」などの最新施設も紹介。携帯に便利なA5サイズ。
2012.11.09
 

とっておきの島風景 沖縄カレンダー2013

20121001_とっておきの島風景  沖縄で暮らす上で忘れてはならない旧暦行事や記念日を加え、色鮮やかな沖縄の島風景を写真家小早川渉氏の協力で紹介。
 また、撮影場所も一目で分かるよう解説をつけました。何度見てもあきない極上の島風景とともに一年間をお楽しみください。
2012.10.15
 

沖縄旧暦入り 2013 カレンダー

20121001_沖縄旧暦入り 2013 カレンダー  シンプルなデザインと、大きな数字が好評の、迫力ある文字月表です。旧暦、六輝、十二支、潮の干満、月の満ち欠け、年中行事とあわせて沖縄の暮らしに役立つ情報をまとめています。
 広いオフィスや仕事場で、予定表としてご活用いただけます。
2012.10.15
 

OKINAWA DIARY 2013 琉球イラスト(クジラシーサー

20121001_OKINAWA DIARY 2013(琉球イラスト/クジラ/シーサー)  沖縄で暮らす上で忘れてはならない旧暦行事や、潮の満ち引きの時刻、沖縄本島を中心とした空路・海路のルートガイドなど情報満載です。仕事の打ち合わせ、習い事など…忙しいあなたを応援します。
 昨年に続き人気のクジラが登場。加えてシーサーが仲間入り。
2012.10.15
 

OKINAWA DIARY 2013(

20121001_OKINAWA DIARY 2013(黒/青/赤/桃)
 沖縄で暮らす上で忘れてはならない旧暦行事や、潮の満ち引きの時刻、沖縄本島を中心とした空路・海路のルートガイドなど情報満載です。仕事の打ち合わせ、習い事など…忙しいあなたを応援します。
 鮮やかな赤は男女問わず人気。派手すぎず可愛らしい桃色は女性に人気です。
2012.10.15
 

モモト vol.12

20120927_momoto.vol12 今号の特集:「沖縄・食の原風景」
 
玉家そば、島豆腐、コーヒー、チキン、ぜんざい、
旧盆料理から王朝時代の献立まで、島のくわっちーが満載!
 
今、世の中には、グルメやレシピ、
安心・安全な食材から健康食、食育などなど…
ありとあらゆる食の情報が氾濫しています。
 
けれど、食べることの原点は、いのちをつなぐこと。
アタマで考えた理屈や知識ではなく、
こころとからだが「おいしい!」「食べたい!」
と感じるものを、感謝していただくこと。
 
「食」をテーマにした今号では、
そんな「食の原風景」を沖縄で探してみました。
この島のごちそうを、うさがみそーれー。
2012.10.15
 

juego [ フーゴ ] vol.4

20120927_juego.vol4 今号のテーマ:「沖縄の手しごと」
 
「日常にイロドリを」をコンセプトに「沖縄のイイモノ」を紹介するjuego(フーゴ)vol.4のテーマは「沖縄の手しごと」。安い商品がいくらでも手に入る今の時代だからこそ、手作りで思いのこもった「沖縄のモノ」にお金をかけてみてもいいのではないでしょうか。
きっと自分だけのお気に入りで大切なモノになると思います。
県内外で活躍する若手からベテランまで彼らの手がけるモノ、その人を紹介。彼らの作り出すMADE in OKINAWAに注目です。読めば読むほど欲しくなる沖縄のモノたち大集合!
2012.10.15
 

オキナワふうどライター嘉手川学の古食堂味巡り

20120927_古食堂味巡り 全国的にも有名なオキナワふうどライター嘉手川 学氏監修。
「すばナビデラックス」に続く沖縄食本の第2弾!
2011年3月号で休刊となった地元情報誌「おきなわJOHO」で連載していた「古食堂味巡り」を加筆訂正し11軒の追加取材を経て完成した一冊。
20年以上取材し食べ歩いた中で、食べてユンタクして笑った味わい深い満腹の食堂60軒を紹介しています。
この本を手に沖縄の食堂に足を運び、美味しい食事しながら楽しいひとときを味わって下さい。
2012.10.15
 

別冊モモト 丸ごと一冊、沖縄県うるま市

20120801 別冊モモト 丸ごと一冊、沖縄県うるま市 今号のテーマ:
「HYと旅する、うるま市。」

 
雑誌モモト初の別冊版登場! うるま市観光物産協会とのコラボレーションで実現した本誌。
モモトならではの美しい琉球の風景や勝連城の歴史に迫るページ、うるま市が生んだスーパースターHYに、彼らが愛してやまない地元を案内してもらうスペシャル企画など、ぎゅぎゅっとうるま市の魅力が詰まった一冊になっています。
2012.8.1
 

juego [ フーゴ ] vol.3

20120710_fuego vol3 今号のテーマ:
「アイスにパフェに、ぜんざい、水辺スポットも! 沖縄の「夏」を涼しむ。」

 
 ハイビスカスの赤、バナナの黄色、ガジュマルの緑。そして、本領を発揮したカンカン照りの太陽。夏を迎えた沖縄に溢れるのは、極彩色の風景と、「暑い、あつい」の声・声・声。そんな、亜熱帯らしい濃厚な暑さをほんのり癒す、ひんやり冷たい「イイモノ」集めました。お気に入りのTシャツで、さらり涼しく召し上がれ。
2012.7.12
 

Momoto[モモト] vol.11

20120710_momoto vol11 今号の特集:
沖縄で学ぶ

 
西表島の自然に学ぶ暮らし。
空手、棟梁、海人、壺屋の「親から子へ」と伝える学び。
ダンス、バスケ、アジア交流etc...を通じて「生きる力」を育む教育。
大人のための沖縄県内大学&公開講座ガイドなど、「沖縄で学ぶ」ための情報が満載の1冊!
2012.7.12